料理献立を薄味で作ること・水太りしない体質に

2017年5月1日

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健康面での注意の一つとしては惣菜や味噌汁の味付け、やはり旬物の野菜やお肉など素材を味わうならば薄味がいいです。
中高年になる前は料理の風味は調味料という感じでしたが、素材の風味を活かしながらの煮物など、これが贅沢と感じられる様になりました。

春の時期というと常備野菜の春キャベツ、フレッシュ風味ではおひたしかな、トマトやきゅうりも添えてドレッシングで小鉢に沢山食べることができます。
山菜も春の味覚、ウドの酢味噌とか香りもいいしこれなら素材そのもの、夏なら年中あるけれどきゅうりかな、それにトマトも必須、これならばそのままでもいい。

日ごろの味付けを薄味とするのは年齢体質の血圧もあり素材風味重視ですが、要因としては水太りしない為の方法、味付けがまったりになると太る傾向にもなると言うから。
元々風味のまったりは好みでないので普通レベルでしたが、薄味にしてみればどこにでもあるという白菜の味もちゃんとわかる様になりました。

じっくり味わえるし一般の献立も結構いい味だったという感覚になった、メタボ防止にはよい料理を適量食べることも一つです。
現代の健康には粉末の青汁とかサプリもあるけれど日常はお酢の粒のみ、毎日を考えると粉末の青汁をコップ一杯より一粒でよい効果、お酢の粒がベストです。

それでも元気が出ない時にはGHプレミアムという活力サプリを飲むようにしています。精力剤としても人気の高いサプリで、栄養豊富で元気になるので重宝しています。

コップ一杯は夏ならよいという方法、秋から冬時期は粒がいいですね。
基本は3食として補うのがサプリメント、現代人の老けない雰囲気はこのサプリメントがよいのだと考えます。

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